子供心を忘れたくても忘れられないゲームオタクの日常

指定期間 の記事一覧

北斗無双

2011.04.29 (Fri)
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パチスロからの北斗の拳の再々ブームにより、
その後は同人誌のようなスピンオフ作品が蔓延る中、
ユリアらしき人物が投身するムービーが話題をさらい、
満を持して北斗の拳と無双とのコラボが発表された。

北斗無双は無双と言うより普通のACTっぽい伝説編とは別に、
無双っぽい幻闘編なるモードがあって、
他の無双シリーズよりやってることに変化があるかもしれないけど
そこでまた無双と北斗の拳の世界観のズレが生じるところだな。
<タグ>ゲームレビュー 評価 攻略
hokutom01.jpg

一応原作でもケンシロウに味方する勢力はあったが、
いてもいなくても良いような感じだったし、
無双は大軍の楽しさみたいのも必要だけど
北斗無双はケンシロウと仲間が2、3人で全員をぶっ飛ばせば良い。
結局、ガンダム無双のような構図はあまり合わない。

瓦割りのヤラセ番組の如くヒビ割れた壁しか壊せないのは
ゲーム性を考えれば致し方ないことなのだろうが、
トゲの鎧を着こんだ敵に神拳が負けるとか誰得なの?
おかげで遠距離攻撃できるマミヤやジャギが凄く強く感じるんだけど。
敵のボウガン攻撃も威力的には驚異じゃないけど
目の前で撃たれるとお手玉されるから厄介なことこの上ない。

そして俺にはこのモッサリ感がやはり気になる…
このモッサリ感のせいで全体的な作業感が酷いなぁ…
キャラの挙動はあと1.5倍くらい速くていいかもしれない。
南斗キャラは何とか(死)使えるレベル。
シンやレイは使っていてストレスを感じないレベルではある。

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散々言われているラオウとサウザーの声なんだけど、
俺はラオウの声に違和感はほとんど無かったんだが、
サウザーの声はイマイチだったかな。
なんかDQNっぽい感じで小物臭くなっちゃったね。
逆にシンやジャギ、シュウやフドウの声は良かった。
特にジャギ役の高木渉氏はハマり役と言って良い。
そして子安は誰を演じても子安。

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マミヤはまぁ客寄せパンダみたいなモンで俺のように
ライト含めたエロオタ購買層にも強い。
脱衣だの四つんばい穴くぐりだののおかげもあってか
DLCでも圧倒的に売れたのがマミヤだったしな。
…俺もその一人だが。

総評すると、ゲーム性を重視するか原作を重視するか、
安定せずに両者共倒れになっちゃったね。
北斗の拳としても無双としても、中途半端にしかなってない。
ただ、北斗の拳のお約束であるザコ敵に対して
ジャンプ攻撃以外の強攻撃でとどめを刺させば
秘孔を突いた後の断末魔の部分も見事に表現されているし
mk2などの大手レビューサイトでの評価は高めなので、
あくまで一個人としてのレビューです。

グラフィック
音楽
システム
熱中度
満足度
総合評価
4
3
2
2
2
48
(※グラフィックと音楽の評価はハードにより異なります)

スペースインベーダー

2011.04.24 (Sun)
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FC(ファミコン)というゲーム機が登場したのは1983年で、
このゲーム機が家庭用ゲーム機の中で一番最初に発売された。
その前はスペースインベーダーが大流行していて
一時的に社会現象になったほど。

現在30歳の俺にはスペースインベーダーに対する思い入れは無く
子供の頃に既にギャラガをプレイ済みであり、
スペースインベーダーに対して、
「このゲーム、ギャラガに似てね?」とのたまったほどである。

ちなみに「インベーダーは評価するものではない名作」とか
ネットで見かけるけど、単に思い出補正の違いだろう。
実際プレイして今も昔もそんなに面白いとは思わないし。
名古屋撃ちとか知ってる世代の話だろう。
スーパーマリオを今の小学生がやれば面白いと思うか?
俺はおそらく思わない気がするよ。
<タグ>ゲームレビュー 評価 攻略
si01.jpg
<タグ>無料 映画 エクストリーム
ゲームセンターやファミレスにも既に無かったかなぁ。
俺が小学生の頃はACTやスクロール型STGが大半だったし
中学生の頃は格ゲーやテトリスとかの
暇つぶしに持ってこいの落ち物ゲームが多かった気がする。

si02.jpg

それからしばらくして高校生の時、
友達がSFCのスペースインベーダーを持ってきて
それの対戦モードをプレイしたのが一番の思い出かなぁ。
ただ敵を撃つだけじゃなく、各列に一体いる変色するインベーダーを
狙い撃つ戦略性がシンプルながら楽しめたんだと思う。

やっぱりゲームの面白さの一つに競い合うっていうのはあるね。
黙々と一人で遊ぶには個人的には単調過ぎたので、
こういった仲間内で遊べる良アレンジも必要だと思った。
…やべぇ、今の友達0の俺自身をディスってるじゃねぇか…

グラフィック
音楽
システム
熱中度
満足度
総合評価
3
2
3
2
2
47
(※グラフィックと音楽の評価はハードにより異なります)

好みの画像について

2011.04.17 (Sun)
FC2の「一般的」なブログとして、グレーゾーンな表現にするけど
男性諸氏はどんな画像を集めるのだろう?
俺は童貞ということもあり、また性欲はある方なので
二次三次問わず集めるのだが、二次の場合、
絵師ごとにではなく作品ごとに集める傾向がある。
ちなみにそれぞれのアニメ、ゲームの好き嫌いの差別は無く、
大ざっぱな分類で挙げてみる。

○エヴァ(主に綾波、アスカ)
◎ガンダム(主にセイラ、エマ、ファ、レイン、マリュー)
○KOF(主に舞、ブルーマリー、シェルミー)
◎クイーンズブレイド(カトレア、メナス、レイナ)
△けいおん(主にむぎ、澪)
◎ストリートファイター(主に春麗、キャミィ、エレナ)
×戦国BASARA
○ソウルエッジ(主にタキ、アイヴィー、ソン・ミナ)
×テイルズ
×鉄拳
×東方
△ドラゴンボール(主にブルマ、ビーデル)
◎ドラクエ(主にビアンカ、マーニャ、ゼシカ、3の女戦士)
◎ナルト(主にサクラ、綱手、ヒナタ)
△ハルヒ(主にハルヒ)
×FF
×BLEACH
△マリオ(主にピーチ、デイジー)
×無双
△ワンピース(ナミ、ロビン)
…とまぁ大体こんな感じで集まる。

yuttkuri.jpg

しこっていいのよ。

春麗

2011.04.13 (Wed)
ゲームキャラで一番好きなのは選べないが、
一番好きな女性キャラはストリートファイターシリーズの春麗だ。
今更ながらあのプロポーションを
よくキモくなくエロいレベルで仕上げたと感心する。

chunli00.gif

髪型が団子だからなおさらスタイル誤魔化せないし、
今更ながら格ゲー女性キャラの元祖にして
ダントツに最高のデザインだわ…
スピニングバードキックと立ち強キックと
しゃがみ強キックはもうしょうがないと思います。

初めてSFCのスト2をプレイしたのが小5、6くらいで
第一印象は正直、特に無かったね。
素早くて使い易いキャラとしか思わなかった。
当時は、春麗の太股はそれほど太くなかった。
(エンディングでは普通より太め程度)

しかしストZEROのギリギリのコスチュームや
スト3での脚線美に完全に魅了されたね。
それでスト4であれですよ、ホントたまらんね。

よく春麗を題材にしたエロ同人誌とかあるけど、
春麗の脚を細く描く奴ってなんなの?
そんなの春麗じゃねぇだろ!
脚の細いキャラなんて5万といるよ!
最初から違うキャラでも描いてろって感じだよ、まったく…

しかしなんで春麗ってエロ臭そうなのがいいんだろう。
やはり東洋系の綺麗さ、華麗さよりも、
アジア人特有の泥臭さみたいなものも影響してるのだろうか。

パンストやムチムチ感と言い、似たようなキーワードを持つローズに
そこまで惹かれないのはローズが頭から足まで
普通のエロ熟女だからだと思うんだ。
その点、春麗は顔にどこかあどけなさが残るし、
髪形もお団子で可愛らしく、セリフ、設定、
勝ちアクションに至るまで少女性が残ってるんだよな。
それでいてあの太ましい脚とパンストと
ブーツの下半身だからとにかくギャップが凄まじい…!

ピースして「やったぁ!」と可愛くしてるけど、
ブーツの中は体臭と汗と摩擦で
燻されたパンストによる淫虐な臭いが満ちている…
これほど興奮することは無いわけだ…
chunli01.gif

ストリートファイターII

2011.04.12 (Tue)
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格闘ゲームの代名詞とも言える、スト2のことも語ろうかな。
まぁスト2は有名だから説明はいらんよな。
だからプレイしながらの思い出語り風に書こうと思う。

俺が小学校5、6年の頃に、同級生の勧めで買ったゲーム。
それでかなりハマって、友達と遊びまくったのを覚えている。
それまで似たようなゲームはあったけど
ボクシングだったりプロレスだったりとスポーツジャンルだし、
CPU側にだけ、やたら強設定の仕様キャラが用意されているような
理不尽なゲームばかりだったから、
純粋な駆け引きによる本格的な対戦格ゲーはスト2が初だった。
<タグ>ゲームレビュー 評価 攻略
st201.jpg
<タグ>無料 レインボー
その後、ダッシュをプレイしたのはゲーセンで。
「え!?何で四天王使えんの?」って感じで、
当時はターボとダッシュの区別すら出来てなかった。
そういや、ゲーセン(地方の)ではスト2の筐体が
30台くらいズラ~と置いてあって、
今じゃ考えられないけどほとんど満席状態だったんだよ。

当時は春麗の魅力を理解してなくてねw
使用キャラはリュウとガイルとバルログだったな。
子供って主役キャラやトガったキャラ(色々な意味で)好きだよね。
実際は手足が伸びるダルシム無双ではあったがw
更にダルシムは日本の子供達に間違ったヨガの知識を…(ry

st202.jpg

スト2に限らず格ゲーやACTはキャラの動きと入力パターン、
当たり判定や技の攻撃範囲などの流れを見極めるまでの
経験の積み重ねを要求される部分が多いから
システムとルールの長所短所の使い分けを必要とされる。
昔の格ゲー全般に言えるが、通常技でも一気にライフを削られる。

よく最近の格ゲーはキャラバランスが悪いとか批判されるけど
このゲームくらいキャラ性能が隔たってるゲームは
今時無いような気がすんのよね。
SFCしかゲームを知らないロートルや動画評論家が
最近の格ゲーを批判したいがために
無理矢理持ち上げてる気がしないでもない。

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ネタとして使われる待ちガイルは元より、
ベガのサイコクラッシャー往復の力押しで勝てるし。
キャラバランス云々で評価する人はスト2をクソゲー認定しないと。
巨大ブーメランって気づかないのかな。

しかしポーズ音は何だったんだろう?
「デーンデーンデーン!ファファファッ!」とかって暑苦しいSE。
SEと言えば、当たり判定というか攻撃の当たった感が好きだった。

ちなみに俺が高校の頃はストリートファイター(ZEROや3)人気は
衰えを見せ始め、KOFやバーチャに人気が集まりだしたな~。
まぁ春麗の人気に全く影響は無かったがな!!

st204.jpg

グラフィック
音楽
システム
熱中度
満足度
総合評価
4
4
3
4
4
76
(※グラフィックと音楽の評価はハードにより異なります)

スーパーマリオブラザーズ

2011.04.07 (Thu)
smario00.jpg

1985年9月13日に発売された歴史に名を刻むACT。
爆発的な人気を博し、テレビゲームというジャンルを
作り出したと言っても過言ではない名作。
ACTと言うより、マリオというジャンルを確立し、
キノコの売り上げにも貢献した(…気がしないでもない)

自分が5歳位の時に親戚が持ってきた物がFCだった。
生まれて初めてプレイする「ゲーム」は一言では言い表せない。
テレビに写っているヒゲのおっさんを思うように動かせる感動。
ワクワク感が半端なかったよ。
<タグ>ゲームレビュー 評価 攻略
smario01.jpg
<タグ>Wii 改造
色々と叩いてみたいとか、ジャンプしてると1UPキノコが出てきたり
ブロック壊しまくってるとコインでまくったり
空の上のボーナスステージに行ったり、ワープゾーンもあったな。
飽きるほどやって、さらに無限1UPとかWORLD9とかw

それまでの横スクロールアクションに隠し通路の要素を
ふんだんに盛り込んだことが大きい。
ルートが分岐することにより攻略の幅が広がった。
また、任天堂ならではの無駄の無い操作性の良さも重要な部分の一つだ。
慣れてくるとジャンプの距離や高さを思い通りに調節できる。

マリオって基本的にヌルいステージが多いけど、
その絶妙のヌルさが経験者にはスピーディに駆け抜けられて
脳汁出る良いベタさ加減なんだよね。
後にこのマリオタイプの横スクロールアクションが
乱立したことは言うに難くない。
その多くが無駄な要素の追加や理不尽な難易度のクソゲーばかりだった。

もし初プレイがコンボイの謎やアトランチスの謎みたいな産業廃棄物でも、
画面上のキャラを動かせる事に変わりはないが
「これがゲーム?ふ~ん、つまんない」で終わってたね。
いや、むしろイマイチで終わった方が人生成功したかもなww

SFCが主流になった頃には「FCのグラはショボすぎ」とか思ったけど
今の自分にはSFC時代のドットより、よっぽど味があるように思える。
ノコノコとか、ゲッソーなどのグラも好き。
メットもウォーズマンの生首みたいで格好良いよね。

smario02.jpg

て言うか、ザコ敵まで現在のマリオシリーズで
現役で登場しているっていうのは凄い。
ドラクエのスライム、FFのチョコボのように限定されるものだが
他からのキャラまで取り込んでる(ヘイホーとかキャサリンとかw)

その後発売されたマリオ2はルイージの闇の伝説の始まりだったけど
やはりマリオが世界に与えた影響は大きい。
個性的且つ魅力的なキャラクターの数々が、
世代を超えて語り継がれる。
大人と子供の垣根を取り払い、賞賛される様は実に感動的。

これをやりたいがためにFCを購入した人は一体どれだけいただろうか。
ファミコンソフトが処分売りされてると
持っているのに黄色いカセットを探してしまう。
スーパーマリオブラザーズが黄色だからだ。
なぜか最初にやったゲームの思い入れ度は異常。

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グラフィック
音楽
システム
熱中度
満足度
総合評価
3
3
3
5
5
82
(※グラフィックと音楽の評価はハードにより異なります)

2011.04.03 (Sun)
自分について具体的に説明していませんですた。
まぁゲーム記事主体のブログにしたいんで、
最初で最後になると思うので語らせてくだしあ。

1980年生まれのひきこもりゲームオタクです。
子供の頃からチャーリー・ブラウンみたいな奴でした。
小学生時代はそこそこ友達もいたし、まぁ普通だった。
中学生時代はガリ勉くんに変貌し、根暗気質になり、
勉強と部活で悪い意味での闘争本能が芽生え始めた。
高校生時代は志望校に無事入学するも、
思い描いていた学生生活とはほど遠い空虚感から
厨二病的な妄想の世界に浸るようになった。

予備校生時代は知り合いがいなくて、はるばる広島から来た人が
たまたま話しかけてくれて、友達のありがたみを知った。
大学生時代はリア充ぽい奴ばかりで、ひきこもりがちになった。
留年後は、ボケかかってる老いぼれ教授に
執拗な嫌がらせされて、もはや全てが嫌になって中退した。

中退後は2年と半年間ひきこもった。
友達との連絡は全て遮断し、他人との会話は店員との応対だけ。
1日の中での外出時間は食料を買うだけの30分。
後の23時間弱はゲームと食事と就寝のみで、
この頃からコミュ障を引きずるようになった。
当時は172センチで103キロまで太り、もはや病人である。

ただ、ネタのような話で笑われるかもしれないが
家族以外で自分を助けてくれる人間は必ずいると信じていた。
ずっと部屋にいるだけの無職、職歴無しの男に
脱ヒキの手助けをしてくれる第三者が現れると信じていたのだ。
今思うと頭が悪すぎというか、頭がお花畑というか…
カイジで真っ先にカモにされる駄目人間そのものだと思う。

結局、家族の献身的な行動と説得により就職活動を開始した。
ひきこもりは自らの意思じゃないと決して脱ヒキできない。
もう十年も昔の話なので、就職は今ほど難しくはなかった。
面接では大卒の連中が大半だったが正社員として就職できた。
二十代前半で職歴の空白期間がそれほど長くはなく、
また、現在のように資格にうるさい社会ではなかったのが救い。
ギリギリのタイミングで渡し船に間に合った感じだ。
運転免許は学生時代に取っておいて正解だったな。

就職後は更年期障害っぽいヒステリー気味のパートのおばさんに
チクチク嫌味を言われたけど、もう数年前に退社していったし、
それ以外の職場の人達は皆暖かく優しい人達で、
こんなどうしようもないゴミのような俺を嫌な顔せず支えてくれる。
ただ、過去のコンプレックスから性格は変わらなかった。

仕事があると当たり前だが外に出るわけで、
小~高校時代の知人を見かけることがある。
目が合っても、相手は俺だとは気がつかない。
良くも悪くも、今の自分は外見も雰囲気も全然違うから。
そもそも彼らは今が充実していて、
俺のことなんてすっかり忘れている可能性だってある。

だからいっそ、過去の自分なんか忘れて
好きなように生きたいんだけど、
「好きなように生きる=ひきこもる」に本気でなっているのが
今の自分の性格を表していると思う。

不幸自慢とか言われそうなのでもうこれ以上は書かない。
不幸人間探しのためにブログ巡りしている、
哀れな人間に限って、いざ不幸な話を目にすると
「卑屈」とか「ネガティブ思考」やらと難癖を付け、
反面教師のネタにして上から目線で叩くもんさ。
ひきこもりや心の弱った人間をわざわざ探して
それを叩く奴の方がよっぽど駄目人間だと思うぜw

…話を戻すと、そんな俺でもゲームの中では主人公です。
俺の人生はアニメやゲームとともにあり、
もう取り返しがつかないくらい私生活の大半を占めているので
これからもそうやって死ぬまで生きていくんだろうなって。
まぁ好きでやっていることなのだが…w

はじめましてのご挨拶

2011.04.02 (Sat)
はじめまして、ゲームオタクのJamrockと申します。
このブログは自分が今までにプレイしたことがあるゲームで
良くも悪くも思い入れのあるゲームを紹介していくブログです。
内容はグラフィック、音楽、システム、熱中度、満足度、
これらを各5点満点で評価し、
計100点満点の総合評価としてレビューしていきます。

そしてこのブログの趣旨としては「チラ裏」です。
リアルで自分を知る人には知られないように、
そして俺がここに言葉を綴ることによって
自分自身がストレスを感じないように。
この生活が続く限りは続けていけたらな、と。
そして、出来ることなら死ぬまで続けられたらな、と。
そうすれば自ずとこのブログが俺の遺書になるだろうw

ちなみにコメント欄は拒否にしています。
実はかなり前にやってたブログが荒らされた時、
IPアドレス禁止じゃ可変アドレスに対応できなかったので。
普段はバカでどうしようもないおっさんですが、
だからといって説教しないでください。

それと実は今だから書けるけどブログをやり始めた当初は
意識して意図的に、同世代のおっさんゲーマーが
喜びそうな記事(昔のゲームこそ最高的な)を書いていた。
でも自分の本心じゃないから楽しくなくなってね。
それならいっそコメントや拍手ボタンを外すことで
意識する要素を一切無くして、思ったことを書ければなぁと。
つか、SFCのレビューすると
変な奴からコメントされる率の高さは異常。

まぁブログよりもサイトを作りたかったのもあるし、
コメントの有無は今のところどうでも良いかなと。
何より「アホになれる」空間が欲しいんだよね。
素直になっても大丈夫、みたいな。

サイトは一度やったことあるんだけど編集するのが面倒だし
ブログの方が検索にも強かったりするしね。
いずれ連絡用にメール欄くらいは追加しようと思っています。

話を戻すと、ゲームレビューしたり、意味不明なことを書いたり、
エロネタとか入れたりで、かなり隔たった内容になるかも。
でもいいよな、このブログはしっかり自由に使わせてもらおう。
…というわけで、生ぬるい目で見守って頂けるとありがたいです。
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